(財)日本穀物検定協会による19年産米の「食味ランキング」で「山形内陸はえぬき」が14年連続で最高位の「特A」を獲得。「山形内陸コシヒカリ」も3年連続で「特A」にランクされました。この食味ランキングは、同協会が毎年発表しているもので、炊飯した白飯を実際に試食して評価する官能(食味)試験に基づき、複数産地コシヒカリのブレンド米を基準米とし、これと試験対象産地品種を比較評価する相対法により、特に良好なものを「特A」、良好なものを「A」、同じものを「A'」、やや劣るものを「B」、劣るものを「B'」として評価しています。
平成19年産米については、全国124産地品種について食味試験が実施され、うち、「特A」ランクは17産地品種でした。また、14年以上の連続「特A」ランクは山形はえぬきと新潟魚沼産コシヒカリの2産地品種だけとなっています。
いきいき山形米(山形米・コミュニケーションWeb)より引用
「魚沼産こしひかり」に一歩も退けをとらない「山形県内陸産はえぬき」!このランクが証明しています。ネームバリューだけに目を奪われずに、本当に美味しいものを見つけてください。「品質」と「価格」を比べてみれば、お客様の納得お得は一目瞭然です。
是非、私たちの美味しいお米をご賞味ください!
平成20年米「食味ランキング」において、山形内陸産「はえぬき」が14年連続で最高位の「特A」ランクに格付けされました。これにより、平成6年産以来、14年連続で「特A」ランクに格付けされているのは、山形内陸産「はえぬき」と新潟魚沼産「コシヒカリ」の2産地品種だけとなり、改めて山形内陸産「はえぬき」のおいしさ、天候に左右されない安定性が証明されました。